地下鉄整備で「駅ナカ」構想 日本をモデルに政府が検討

フィリピン政府が日本の「駅ナカ」に注目している。円借款を充てマニラ首都圏で進める地下鉄整備計画の一環で、日本の事例を参考に国内初の駅一体型・隣接型の地下商業施設を計画する。駅舎や商業施設は可能な限り政府所有の土地に設置し、賃料や土地価格の上昇から得る利益を借款…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 電力・ガス・水道金融・保険建設・不動産運輸・倉庫政治


その他記事

すべての文頭を開く

預金準備率を18%に引き下げ、6月1日から(13:07)

米ディボールド、新型ATMを来月投入(17:26)

JGサミット、今年の資本支出を8割増へ(15:29)

税制改革第2弾で大量失業 労組が懸念表明、審議は難航か(05/25)

テイクオフ:「お墓、どうします?」…(05/25)

世界人材ランク50位に低下、ここ10年で最低(05/25)

企業の半数が経済犯罪を経験、PwC調査(05/25)

三菱自が名門大と覚書、産学官でEV振興(05/25)

24日為替:$1=52.550ペソ(↓)(05/25)

首都LRT1号線、カビテ延伸を10月着工(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン