東京五輪で調達品どう選ぶ、パーム油と紙の基準案

【共同】2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は16日、大会で使うパーム油と紙の調達基準案をまとめ、意見公募を始めた。環境負荷の低減や人権保護を踏まえた「持続可能性に配慮した基準」とアピールするが、環境団体は「実効性に疑問がある」と懸念している。公募は30日まで…

関連国・地域: マレーシアインドネシア日本
関連業種: 食品・飲料マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

マレーシアのCIMB銀、初の支店開業(16:05)

テイクオフ:テレビの中のキャスター…(12/19)

11月の新車販売1.8%減 乗用車、2カ月連続4万台超え(12/19)

日産、タンチョンとの合弁を来年9月に解消(12/19)

RM=26.9円、$=4.17RM(18日)(12/19)

スコミ、ムンバイのモノレールで契約解除(12/19)

金融CIMB、高速運営PLUSに法的措置(12/19)

タクシー専用配車アプリ、2種類登場(12/19)

投資WZサトゥ、複線電化で1.3億リンギ受注(12/19)

公営住宅の賃貸契約期間、外国人は最長2年に(12/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン