首都圏オフィス空室率、供給増で来年2桁も

フィリピンの不動産サービス大手KMCサビルスは、マニラ首都圏のオフィス空室率が2019年に2桁に達するとの見通しを示した。2017年の空室率は4.5%だったが、建設中のオフィスが続々と完成するためだ。地元紙ビジネスミラーが伝えた。 KMCサビルスのマイケル・マコロフ社長は…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

戦略的な産業に優遇付与 貿易産業省などが東京で講演(01/18)

三菱商事、アヤラへの出資比率6.6%に低下(01/18)

【アジア三面記事】呪われたスーツケース(01/18)

中国企業と組み信用評価にAI導入、BPI(01/18)

ATM代替アプリ、2年で取引額20億円超に(01/18)

17日為替:$1=52.410ペソ(↓)(01/18)

IBMが技術教育課程開設、東南ア2カ国目(01/18)

中国OPPO、新ブランドでシェア拡大へ(01/18)

官民で海事人材を強化へ、大統領令受け(01/18)

港湾大手、三井E&Sの環境型クレーン導入(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン