首都圏オフィス空室率、供給増で来年2桁も

フィリピンの不動産サービス大手KMCサビルスは、マニラ首都圏のオフィス空室率が2019年に2桁に達するとの見通しを示した。2017年の空室率は4.5%だったが、建設中のオフィスが続々と完成するためだ。地元紙ビジネスミラーが伝えた。 KMCサビルスのマイケル・マコロフ社長は…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産


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