ロヒンギャ5千人が国境に、支援なく取り残され

【ジュネーブ共同】国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)報道官は20日、ミャンマーでの迫害から逃れたイスラム教徒少数民族ロヒンギャ約5,300人が隣国バングラデシュとの国境地帯にとどまっていると明らかにした。 昨年8月以降、65万人以上のロヒンギャが難民としてバングラデ…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 社会・事件政治


その他記事

すべての文頭を開く

ロヒンギャ帰還には時間、国連機関(07/21)

11月補選、13議席に69人の立候補を受付(07/21)

ヤンゴン市街地、建物の耐震調査を推進(07/20)

ミャンマー英雄を追悼、アウン・サン将軍の命日(07/20)

エアバガンとエーペックス航空が免許取消(07/20)

【予定】20日 6月消費者物価指数ほか(07/20)

不動産需要が増加、教育部門の外資開放で(07/20)

【訃報】村松誠氏(元日本通運副社長)(07/20)

私立学校の新キャンパス、投資委が認可(07/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン