経済自由度ランク101位に後退、米財団調査

米保守系シンクタンクのヘリテージ財団が発表した2018年版「経済自由度指数」で、カンボジアは調査対象180カ国のうち101位となり、17年の94位から後退した。汚職の広がりが経済活動の自由度を妨げていると指摘。改革を進める上で、司法の独立性を高めることが重要になると分析して…

関連国・地域: カンボジア米国
関連業種: 経済一般・統計


その他記事

すべての文頭を開く

対タイ貿易150億ドルへ、作業部会設置で合意(02/23)

上場5社決算、特区社は増益 17年12月期、人件費増に各社苦慮(02/23)

〔寄り道〕「新年快楽」「恭喜発財」――(02/23)

絆フェスが開幕、来場者2.3万人見込む(02/23)

日本弁理士会、手工芸省などと交流会(02/23)

トラックの全長規定、首相が見直しの意向(02/23)

タイ企業が事業拡大に関心、商談会開催(02/23)

予算編成の過程、透明性高まる(02/23)

16~18年の国連開発援助、2.8億ドル(02/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン