経済自由度ランク101位に後退、米財団調査

米保守系シンクタンクのヘリテージ財団が発表した2018年版「経済自由度指数」で、カンボジアは調査対象180カ国のうち101位となり、17年の94位から後退した。汚職の広がりが経済活動の自由度を妨げていると指摘。改革を進める上で、司法の独立性を高めることが重要になると分析して…

関連国・地域: カンボジア米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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