後発各国が最低賃金引上げ 縫製業は警戒、競争力失う恐れ

低賃金を武器に縫製業などの投資を誘致している後発国のミャンマーやカンボジアで、最低賃金引き上げの動きが活発になっている。カンボジアでは縫製業に適用される法定最低賃金が1月から前年比11%増の月170米ドル(約1万8,500円)になった。ミャンマーでも全業種対象の最低賃金…

関連国・地域: タイミャンマーカンボジアラオス
関連業種: 繊維マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

新規感染687人、計8千人突破=25日朝(09:27)

社会保障委、出勤停止対象の加入者に支援金(09/25)

国際線旅客機の着陸禁止、10月末まで延長(09/25)

新興企業がコロナ下で前進 IT浸透追い風、資金調達つなぐ(09/25)

新たに869人感染、8千人に迫る=24日朝(09/25)

コロナ基金融資の第2弾、1千社余りが承認(09/25)

鶏肉の輸入、内需低迷で10月は停止(09/25)

プルデンシャルとヨマ系病院、医療分野で提携(09/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン