西スマトラで養殖魚が大量死、被害1200万円

インドネシア西スマトラ州アガム県は3日、マニンジャウ湖で養殖されていた約50トンの魚が死んでいたと明らかにした。1週間前から続く豪雨と突風の影響で、被害総額は15億ルピア(約1,244万円)とみられている。国営アンタラ通信が3日付で伝えた。 アガム県水産・食品衛生局のエ…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 農林・水産マクロ・統計・その他経済


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