鉄道整備の大型3案件が始動 首都地下鉄など、総額1.4兆円

フィリピンの運輸省は、マニラ首都圏とその近郊の鉄道を整備する大型の3案件を始動する。ドゥテルテ大統領が議長を務める、経済社会開発に関する最高意思決定機関である国家経済開発庁(NEDA)ボード会合が12日、3事業を承認し、ゴーサインが出た。事業総額は約6,410億ペソ(…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 金融・保険建設・不動産運輸・倉庫政治


その他記事

すべての文頭を開く

税制改革第2弾の前に第1弾見直しを、下院(16:02)

クラーク空港運営、日系含む数社が応札検討(18:13)

シティコア、太陽光発電所5カ所を買収(16:02)

テイクオフ:結構雑な感じで鉄筋を束…(05/22)

円借款の鉄道建設2件を入札 土木工事など、来月1日に説明会(05/22)

古河電工、100億円で車用組み電線工場増強(05/22)

配車グラブ、来月までに料理宅配事業を開始(05/22)

エアアジア、年内に現法をPSE上場へ(05/22)

新ジプニー初乗り運賃、2ペソ引き上げ申請(05/22)

VWが中国製5モデル投入、欧州から切替え(05/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン