鉄道整備の大型3案件が始動 首都地下鉄など、総額1.4兆円

フィリピンの運輸省は、マニラ首都圏とその近郊の鉄道を整備する大型の3案件を始動する。ドゥテルテ大統領が議長を務める、経済社会開発に関する最高意思決定機関である国家経済開発庁(NEDA)ボード会合が12日、3事業を承認し、ゴーサインが出た。事業総額は約6,410億ペソ(…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 金融・保険建設・不動産運輸・倉庫政治


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