【SARSから10年】現場知る駐在員の判断が重要:松井・前商工会事務局長に聞く

2003年にアジア各地を襲った新型肺炎(SARS)。香港は中国本土と並んで深刻な流行地となり、299人もの命が奪われた。あれから10年。私たちはどのような教訓を学んだのか、関係機関や企業の危機管理は今どうなっているのかなどを、3回シリーズで伝える。初回は香港日本人商工会…

関連国・地域: 中国香港日本
関連業種: 医療・医薬品観光マクロ・統計・その他経済社会・事件


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