内陸部の勢い取り込め 中部博、日本勢が投資や観光誘致

中国安徽省合肥市で開催中の「第10回中国中部投資貿易博覧会(中部博)」で18日、日本企業や地方自治体が出展するジャパンパビリオンのオープニングセレモニーが行われた。外資企業の誘致では沿岸港を持たないなど内陸部の不利を被る同省だが、域内総生産(GDP)や消費の拡大は…

関連国・地域: 中国-安徽日本
関連業種: 経済一般・統計化学・石化金融・保険観光・娯楽社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:中国で2,800店を展…(12/13)

【SET企業の戦略】水産の巨人TU、中国に挑戦 アリババと組んで販路を構築(12/13)

海南、30年に旅客1.5億人誘致 世界水準の観光アイランドへ(12/13)

豪訪問者、初の798万人超に 支出額412億$で過去最高記録(12/13)

敦泰、ディスプレー埋込式指紋認証を19年量産(12/13)

韓国大統領の訪中、経済使節団は過去最大に(12/13)

辺境モールの入居伸び悩み、春節前開業へ(12/13)

業界統一の決済アプリ、銀聯と銀行が発表(12/13)

ASUS、重慶に中国第2営業本部開設へ(12/13)

中国銀行、11月末時点の貸出額20億ドル(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

企画広告

出版物

各種ログイン