クラーク鉄道を日本に打診へ 中国と事業化調査、両天秤に

フィリピン政府は、クラーク自由港とスービック湾自由港を結ぶ鉄道敷設構想(総延長約60キロメートル)で、中国だけでなく日本にも支援を打診する意向だ。国家経済開発庁(NEDA)のペルニア長官が、今月26日に東京で開かれる第1回「経済協力インフラ合同委員会」で議題に含め…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 経済一般・統計電力・ガス・水道運輸・倉庫政治


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