インフラ黄金期、18~20年は7.9兆ペソ投資

フィリピン政府が、2018~20年のインフラ開発5,215件に7兆8,900億ペソ(約17兆7,500億円)を投じる計画が明らかになった。地元紙ビジネスミラーが国家経済開発庁(NEDA)から資料を入手し、1日付で伝えた。「インフラ整備の黄金時代」と称される3カ年計画の概要が浮かび上が…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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