【ラオス経済通信】初の太陽光発電所が稼働 第110回

ラオスの共同出資会社EDL―GENソーラー・パワーは7日、同国初となる首都ビエンチャンの太陽光発電所を稼働させた。発電容量は3メガワット(MW)。 発電所は2015年、ビエンチャンのナーサイトン郡の用地6ヘクタールに着工していた。中国の「テルサン」ブランドの太陽光…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


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