【特許フロンティア】審査加速はASEANの総意:企業の投資・事業活動を後押し

【連載第1回】東南アジア諸国連合(ASEAN)諸国は、知的財産制度の整備が大きく遅れている。だが、市場としての魅力は、高い経済成長に伴って急速に高まっている。世界の巨大企業同士の特許紛争は、「特許を制する者が市場を制する」ことを物語る。市場の一体化と並行して進…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

サプライチェーンの多国間協力、中国も参加(21:21)

国内外4社、炭素利用・貯留システムで提携(17:07)

新規感染169人、計4万4479人(3日)(17:07)

欧州の生命科学系VC、アジア拠点を開設(16:42)

グラブ、独禁法違反で300億ルピアの制裁金(16:20)

日系14%の入国承認、制限緩和第2期に(07/03)

阪急阪神不、ハイフォンの物流倉庫に出資(07/03)

与野党が選挙討論会、雇用問題で意見対立(07/03)

下期景気、4割が上向き予想 日系企業、制限緩和で底打ち期待(07/03)

総選挙は経済・雇用対策焦点、与党に追い風(07/03)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン