東急が戸建て開発、8億ドル規模

東京急行電鉄の現地合弁会社ベカメックス東急は、南部ビンズオン省で戸建てを中心に約9,000戸の開発を開始した。2035年までに約8億米ドル(約876億円)を投じ、現地の富裕層などに販売する。 ビンズオン新都市に広がる敷地63ヘクタールで住宅開発を行う。先月末には約40戸の戸建て…

関連国・地域: ベトナム日本
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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