【CSMアジア自動車生産】第3回 韓国編~ライトビークルの国内短期・長期生産分析

今回は韓国メーカー各社の国内生産の短期(2008~2010年)分析に加え、2014年まで6年間の長期分析もお届けします。 ■現代・起亜、短期的にはやや減 まず短期分析を見ると、最大手の現代・起亜自動車が唯一、生産台数の減少(2年で8万7,000台)が見込まれる。今年下半期中には「…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「まあ、気にすんな」。…(12/10)

住商系がEMS工場を開所 タイ国境で、取り巻く環境改善も(12/10)

トヨタRAV4が受賞、日本カーオブザイヤー(12/10)

十六銀行、制約の中で全力 ベトナム展開する地銀の今(下)(12/10)

11月輸出がプラス回復 米中向け好調、電子も伸び(12/10)

日本企業4社、テマセク傘下ファンドに出資(12/10)

アサヒ、隣国自販機会社を買収(12/10)

トヨタが地域別に新卒採用チーム、中途は5割に(12/10)

日本の地方企業が人材獲得 多様なニーズ、課題は語学(12/10)

トヨタ、北部ソンラー省に62カ所目の店舗(12/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン