東マレーシア~動き出す州内大型開発~

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1963年にマレーシアに加わった東マレーシアのサバ・サラワク両州。豊富に採れる天然資源や観光資源で経済を発展してきた。連邦政府が国内経済のさらなる発展を実現する目的で全国に5つの経済回廊を設けたことで、両州でも大規模な開発計画が動き出した。両回廊 で州内開発を担当する幹部に話を聞き、その取り組みを追う。
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【東マレーシア】天然資源活用で経済成長:サバ州、連邦政府と連携強化(2012/12/27)

国内一高いキナバル山、貴重な野生動物、豊富なパーム油――。サバ州は国内のほかの州と比べて自然資源と経…

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【東マレーシア】エネルギー集約型産業に照準:サラワク回廊、インフラに課題(2012/12/26)

日本への液化天然ガス(LNG)の輸出拠点として知られるサラワク州。1970年代から豊富に採れる天然ガスや…

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