【ASEAN統合】海外最大級の市場は薄利:大型かつ難易度高い仕事に挑む

【第13回】韓国、中国勢との競争激化に直面している日系ゼネコンは、シンガポールが海外最大級の市場でありながら、薄利に苦しむ。生き残る道は、大型かつ難易度が高くとも、施工運営の工夫次第で工期や工費を抑えられる案件の獲得だ。 昨秋、サッカー日本代表がブラジルと戦った…

関連国・地域: 中国韓国シンガポール日本中東欧州
関連業種: 建設・不動産運輸IT・通信マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

【識者の見方】19年の経済成長率0.6%予想 貿易戦争が影響、域内も景況感悪化(09/20)

三菱商事子会社、原油不正取引で約345億円損失(09/20)

新興リキッドのQRコード決済、10カ国に拡大(09/20)

東南アジアの19年成長率4.5%=英社予測(09/20)

会計・税務のデジタル化に遅れ、TMF調査(09/20)

リー首相、自民党政調会長と会談(09/20)

特許登録件数が7年で5割増 政府主導、デジタル分野で加速(09/20)

新興生保シングライフ、デビットカード発行(09/20)

中国系衣料工場など投資8件を認可(09/20)

未曽有の経済危機に備えよ 投資家ジム・ロジャーズ氏が警鐘(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン