日台知的財産ウォーズ~親日の裏の顔【4】係争2、3、4倍

知的財産権や中国ビジネスにまつわる案件を得意とする弁護士事務所、黒田法律事務所は2009年夏、日本の法律事務所として初めて台湾に進出してきた。背景には日台企業間の係争の急増がある。事務所を率いる黒田健二弁護士は「仕事量ベースは毎年、2倍、3倍、4倍の勢いで増えてきた」…

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

仁宝、年内にもグーグル向けスマホ出荷か(01/17)

高級品価格ランク、10位内にアジア5都市(01/17)

5G競売、1380億元で決着 中華電信が最多の帯域幅獲得(01/17)

群創、転換社債発行で3億米ドル調達(01/17)

養殖漁業の改善計画、4年で100億元投入へ(01/17)

仁宝、澎湖でスマート医療・健康サービス(01/17)

新光三越、19年売上高が初の800億元超え(01/17)

都市地価指数が0.2%上昇、最大は澎湖(01/17)

南港タイヤの世界明珠、170億元分を販売(01/17)

信義のB1―1地区、国美建設が開発権獲得(01/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン