【震災から半年】東北産の露出度、販促イベントで高める:地酒輸入最大手の友士

日本人が台湾で起業した貿易会社、友士は、日本の地酒の輸入販売で最大の取扱量を誇る。震災による原発事故で放射能汚染への懸念が高まり、東北産の地酒は敬遠された。しかし、むしろ「普段よりも厳しい検査をくぐり抜けており、安心・安全だ」と顧客を説得して回った。年末から来…

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: 食品・飲料マクロ・統計・その他経済社会・事件


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