【ベトナムの模索】縦割りにのまれた「工業国化」:笛吹けど踊らず、迫る自動車自由化

2016~20年のベトナム共産党指導部を決める全国代表大会(党大会)が、来年初頭に開催される。次の5年のあるべき経済政策は、間もなく終わる第11期(11~15年)を総括することで見えてくる。産業政策、農業、マクロ経済運営、国営企業改革などからベトナムがやり残した課題を探る…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

カギは「教育」と「評価」 越で深刻化する人材不足(上)(04/19)

【アジア三面記事】中台統一主張の学者を強制退去(04/19)

エアアジア、ベトナムでの合弁設立を見送り(04/19)

HCM市、立ち退き補償の期間規定を提案(04/19)

ABB、ダナンのスマートシティー化で覚書(04/19)

韓国の電子部品メーカー、越で機械設備取得(04/19)

FPT、1~3月は2割の増収増益(04/19)

ビングループ、AI研究所を開設(04/19)

アパレル受託各社、東南アで生産増強(04/19)

フエにスマートシティー、事業費2200万ドル(04/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン