中銀、0.50%利上げ継続 物価高を警戒、米大幅引き締めで

フィリピン中央銀行は22日に開いた金融政策決定会合で、政策金利である翌日物借入金利(RRP)を0.50%引き上げると決めた。利上げ幅は前回会合と同じく通常の2倍となる。23日から実施する。米国が急激な金融引き締めを継続しているため、国内の高いインフレが続くことに警戒感…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 食品・飲料金融マクロ・統計・その他経済


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