野村不動産、比をけん引役に 合弁始動、開発規模7700億円

野村不動産ホールディングス(HD)は、フィリピンを海外事業のけん引役にすることを目指す。現地の同業大手との間で始動した合弁会社を通じ、まずは総事業費約7,700億円、総開発面積約250ヘクタールの計4物件の開発に乗り出す。鉄道や高速道路などのインフラ整備が急ピッチで進…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

マルコス政権に高い評価 経済政策「安定」、発足100日(10/07)

新政権の物価対策に期待、批判意見も(10/07)

マルコス氏の外交は「成功」、大学教授(10/07)

南北通勤鉄道、新たに建設4件発注(10/07)

8月失業率5.3%、コロナ後で最低水準(10/07)

トヨタ現法、中古車の新事業開始(10/07)

サンミゲル、イリハン発電所を2月再稼働(10/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン