GDP成長率予測を下方修正 22年は3.76%、外需の弱まり指摘

台湾の行政院主計総処(統計局)は12日、台湾の2022年の実質域内総生産(GDP)成長率が前年比3.76%になるとの予測を示した。5月時点の予測(3.91%)から0.15ポイント下方修正した。固定資産投資の成長は期待できるものの、輸出や民間消費の伸びは抑えられるとの見方を示した…

関連国・地域: 台湾
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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