7月CPI、5%迫る上昇率 約7年ぶり、コアインフレも加速

インドネシア中央統計局が1日発表した7月の消費者物価指数(CPI、2018年=100)は111.80となり、前年同月比4.94%上昇した。上昇率は15年10月以来の高水準で、食料価格や燃料価格の上昇の影響が続いている。価格変動が大きい食品とエネルギーを除いたコアインフレ率も前月から…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 食品・飲料天然資源電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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