運輸省のインフラ事業、14件遅延

フィリピン運輸省が海外からの支援で進めるインフラ整備事業のうち、昨年末時点で14件の進捗(しんちょく)が遅れていることが、政府の監査委員会(COA)の調査で分かった。対象プロジェクトの事業総額は1兆6,100億ペソ(約3兆9,500億円)に上る。18日付インクワイラーが伝え…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

入国制限の緩和、来週発表か 感染改善受け、コロナ前へ(09/30)

23年度の政府予算案、下院通過(09/30)

大統領、官民連携へ投資呼びかけ(09/30)

配電業者の再エネ調達義務、基準引き上げ(09/30)

ACEN、北部3州の太陽光事業を承認(09/30)

〔セブ通信〕メトロパシ、有料橋にSA設置(09/30)

BPO産業に成長期待、ペソ安も追い風(09/30)

首都圏の水道料金、ペソ安で来年値上げへ(09/30)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン