消費者信頼感、4~6月はマイナス幅縮小

フィリピン中央銀行が1日発表した2022年4~6月期の消費者信頼感指数はマイナス5.2だった。8四半期連続でマイナスだったものの、マイナス幅は前期から9.9ポイント縮小した。求人・正規雇用の増加や新型コロナウイルス感染者数の減少、渡航規制などの緩和、所得の増加が改善の要…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

旧民放大手、TV5に出資 52億円で35%株取得、当局は反発(08/12)

ABS―CBN、スカイケーブル株売却(08/12)

比の22年成長予測を下げ、国内外機関(08/12)

石炭発電所の新設凍結、現政権でも継続(08/12)

外食ジョリビー、1~6月は純利益4.5倍(08/12)

セブパシ航空、1~6月は赤字縮小(08/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン