民宿への参入相次ぐ、3年で1500軒増加

台湾財政部(財務省)の統計によると、台湾全域の宿泊施設のうち、現在の民宿の数は5,891軒に上り、2019年比で約1,500軒(約34%)増加した。一方、一般ホテルは1.7%減の3,802軒、観光ホテルは横ばいの412軒となり、宿泊施設の中では民宿事業への参入が相次いでいることが分かった…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 観光マクロ・統計・その他経済


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