23年最低賃金、労働者側が18.9%アップ要望

2023年の最低賃金を巡り、経営者側が現状維持の時給9,160ウォン(約960円)を要求した一方、労働者側は18.9%上昇の1万890ウォンを提示したことが分かった。聯合ニュースが伝えた。 経営者側は、物価高などで中小・零細企業や小規模事業者の支給能力が限界にきているとして、据え…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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