台湾港務が24年ぶり値上げ、コスト高など対応

港湾業務を行う公営の台湾港務(TIPC)は22日、港湾業務料を引き上げる方針だと発表した。値上げは1998年以来、24年ぶり。作業コストの上昇や、船舶の大型化に対応する。中央通信社などが伝えた。 料金徴収の根拠となる船舶区分も見直した。うち、停泊料については従来の総ト…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 運輸


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