積極的なドル売り、昨年の売却額は6億ドル

カンボジア国立銀行(中央銀行)は、為替相場の安定化を図るために昨年、積極的に「米ドル売り・リエル買い」の市場介入を実施したことを明らかにした。売却額は約6億米ドル(約810億円)に達している。プノンペン・ポスト(電子版)が22日に伝えた。 中銀は先に発表した最新の報…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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