大同、アナログ式電力メーターの生産終了

台湾家電大手、大同(TATUNG)は5月30日、68年間にわたり生産を続けてきたアナログ式の電力メーターの生産終了を発表した。今後はスマートメーターに注力する。中央通信社が伝えた。 大同は1954年に台湾で初となる電力メーター工場を設立。5月での生産終了を受け、累計の…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電機その他製造電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:週末に台北市の郵政博物…(08/11)

鴻海、2Q純利益が同期最高 22年の業績予測を上方修正(08/11)

台湾演習を終了、圧力常態化で衝突リスクも(08/11)

米排除へ武力行使示唆、22年ぶりに台湾白書(08/11)

国民党副主席が訪中、「統一戦線工作」のわなか(08/11)

新型コロナの域内感染者、10日は2万3665人(08/11)

旅客対象の陰性結果提出、全面取りやめ(08/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン