移行期FDI件数首位は中国 2011年水準に、中銀規制ネックか

ミャンマー投資委員会(MIC)によると、会計年度の期間変更に伴う移行期(2021年10月~22年3月)の海外直接投資(FDI)は、累計認可数が前年同期を2割近く上回った。中国からの投資が活発だったためだ。専門家は、中国など中華圏からの投資意欲が旺盛な足元の状況を、11年…

関連国・地域: 中国香港台湾韓国ミャンマーシンガポール日本
関連業種: 金融建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

乾燥トウガラシ価格、月初から67%上昇(12:53)

27日の感染者12人、82日連続で死者ゼロ(12:42)

5月FDIは933.5万米ドル 前年実績の1%、日本の案件も(06/28)

中国・タイ通貨での決済拡大を協議、中銀(06/28)

【日本の税務】海外赴任中の方へ贈与が行われる場合の課税関係(06/28)

主要3都市で公共賃貸住宅1期事業(06/28)

ヤンゴンの一戸建て賃貸物件、寄宿舎転用も(06/28)

ムセ―マンダレー鉄道、環境管理の意見聴取(06/28)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン