周辺国の出稼ぎ労働者、在留期間2年延長

タイ政府は15日の閣議で、政府間の覚書で在留するミャンマー、カンボジア、ラオスの3カ国の出稼ぎ労働者の在留期間を最長2年間延長することを承認した。新型コロナウイルス感染症の流行でタイ出入国が依然困難であるため、手続きの便宜を図る。 2018年に3カ国と結んだ覚書に則…

関連国・地域: タイミャンマーカンボジアラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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