21年出生率0.81で世界最低 人口減加速、住宅・教育費も負担

韓国統計庁によると、2021年の合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産むとされる子供の数、暫定値)は0.81と世界最低水準を記録した。住宅費用の高騰や養育費の負担などで出産や結婚をためらう若者が増えている。人口の「自然減」が進む中、出生率は22年に0.7台、23年には0.6台に突…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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