サムスン4Q営業益53%増、半導体がけん引

韓国のサムスン電子は27日、2021年10~12月期の連結営業利益は前年同期比53.3%増の13兆8,700億ウォン(約1兆3,200億円)だったと発表した。年末のマーケティング費用の増加にもかかわらず、半導体の好調が全体をけん引した。世界的なIT需要の回復を追い風に、今年も好調が続く…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

新規感染者1.3万人、死者19人増(10:33)

新興カーシェア、現代自の新型EV導入へ(18:11)

日本入国、6月から98カ国・地域が検査免除に(21:11)

中銀が0.25%追加利上げ 2会合連続、インフレ抑制へ(05/27)

IPEF、共同歩調は米次第 参加国離脱あり得る、識者に聞く(05/27)

新規感染者1.9万人、死者34人増(05/27)

現代自、水素燃料使用のドローン初公開(05/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン