感染増加率、マイナスに転換 首都圏7日平均、新変異株後で初

フィリピン大学などから成るシンクタンク、OCTAリサーチは17日、マニラ首都圏の新型コロナウイルス感染者が16日時点で新たに1万5,959人確認されたものの、過去7日間平均の増加率がマイナスに転じたと明らかにした。新変異株「オミクロン株」を要因とした感染者の急増後、マイ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


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