22年の住宅市場小幅変動か 健全化・安定化の政府方針不変

来年の中国住宅市場は、小幅な変動にとどまるとの見方が多いようだ。今年相次いで打ち出された住宅投機抑制策の効果が来年も続き、住宅販売数は小幅に落ち込むものの、住宅価格は数%の幅で上昇するとの指摘だ。直近では不動産デベロッパーの資金調達環境が改善しているが、市場の…

関連国・地域: 中国-全国
関連業種: 金融建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

キヤノン、珠海のコンパクトデジカメ工場閉鎖へ(13:08)

天津で工場停止相次ぐ ロームやトヨタなど、コロナ禍で(01/14)

22年の新車販売5%増へ、自動車工業協会(01/14)

NEVバッテリー、21年販売は2.8倍(01/14)

中国、フン・セン氏の積極的な介入支持(01/14)

CJ大韓通運、物流施設に自動走行ロボ導入(01/14)

BMWの中国販売が記録更新、21年は84万台(01/14)

MG、SUVの累計販売7万台を突破(01/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン