人工ビーチに市民10万人殺到 外出制限疲れ、感染対策守られず

フィリピンの首都マニラ湾沿岸に整備された人工ビーチで24日、首都圏の外出・移動制限措置が緩和されたことに伴って約10万人の市民が殺到した。度重なる厳しい制限措置でたまったストレスを解消する人であふれ、新型コロナウイルスの感染対策が順守されない事態となった。政府は人…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


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