昨年の火災発生件数、前年比18%減

国家統計調整局(NSCB)のまとめによると、昨年の火災発生件数は8,824件で、前年の1万773件から18.1%減少した。 地域別にみると、マニラ首都圏が3,658件で最多。以下、南部タガログA(カラバルソン)地方(853件)、西部ビサヤ地方(820件)などが続いた。最も少なかったの…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


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