NAND、4Q以降に値下がり=調査会社

台湾の市場調査会社、集邦科技(トレンドフォース)は19日、2021年第4四半期(10~12月)のNAND型フラッシュメモリーの契約価格が0~5%下落するとの見通しを示した。調達の動きが落ち着いたことが要因で、22年は値下がり周期に入ると予想した。 22年のNANDフラッシュ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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