首都でコンド値下がり、需給緩み=CBRE

米系不動産仲介大手CBREカンボジアによると、カンボジアの首都プノンペンで第3四半期(7~9月)、コンドミニアム(分譲マンション)の販売価格が下落した。供給が過剰になっている一方で、外国人による購入が減少したためという。クメール・タイムズ(電子版)が13日伝えた…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 建設・不動産


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