MRTの新料金収受システム、仏社が受注

防衛エレクトロニクス大手の仏タレスは、シンガポール陸上交通庁(LTA)から、同国の都市高速鉄道(MRT)で新たに導入される自動料金収受システム(AFC)を受注した。受注額は3,168万Sドル(約26億5,000万円)だ。 AFCは自動改札機、自動発券機、チケット読み取り…

関連国・地域: シンガポール欧州
関連業種: その他製造運輸IT・通信マクロ・統計・その他経済


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