サムスン電子で初の労使交渉 労組の賃上げ要求が経営負担に

サムスン電子の労使が5日、創業以来初の賃金交渉に入った。労働組合側の賃金交渉案草案がそのまま反映される場合、社員1人当たりの給与が昨年基準で平均50%上昇するという分析が出ている。労組が全ての要求を飲ませようとごり押しする可能性は高くないが、労組の存在は、サムス…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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