7~9月の消費者信頼感、改善も依然悲観圏

フィリピン中央銀行が24日発表した2021年7~9月期の消費者信頼感指数はマイナス19.3となり、前期から11.6ポイント改善した。雇用機会や所得の増加、政府の新型コロナウイルス対策によるワクチンの供給拡大や金融支援などを背景に改善したが、過去最低を記録した20年7~9月期か…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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