比の21年成長率4.5%に据え置き、ア開銀

アジア開発銀行(ADB)は22日発表した「アジア経済見通し」の最新版で、フィリピンの2021年の実質国内総生産(GDP)成長率を4.5%、22年は5.5%と予測した。いずれも4月の発表から据え置いた。 国内需要の回復や世界貿易の改善が見られると指摘したほか、インフラ投資をは…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


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