60年の炭素中立に1京ルピア必要、エネ鉱省

インドネシアのエネルギー・鉱物資源省によると、2060年に二酸化炭素(CO2)の排出量を実質ゼロにする「カーボンニュートラル(炭素中立)」を実現する目標を達成するために、1京ルピア(約77兆円)の投資が必要になる可能性がある。再生可能エネルギー分野への投資を促すため…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ECショッピー、1600人超を新規採用へ(17:26)

バリ島、国際線受け入れ再開も到着なし(11:45)

新たな入国条件で混乱、搭乗予定の変更も(11:46)

自動車奢侈税改正令が施行 EVシフト、一般車影響は来年か(10/15)

隔離5日に短縮、ワクチン接種は出発14日前(10/15)

バンドン高速鉄道、中国の融資実施27億ドル(10/15)

UOBが建物省エネに融資、東南ア4カ国で(10/15)

CO2排出ゼロに毎年2千億ドルの投資必要(10/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン