北部県SEZ、新型コロナ感染者確認で閉鎖

ラオス北部ボケオ県のゴールデン・トライアングル経済特区(SEZ)が、7月30日から閉鎖されている。訪問者の新型コロナウイルスの感染が確認されたため。ラオス・タイムズ(電子版)が3日に伝えた。 ボケオ県の副知事が出した通達によると、感染が確認されたのは7月11日に同…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 医療・医薬品


その他記事

すべての文頭を開く

経済回復には観光と農業振興を、アジア開銀(09/21)

17~20日は1339人、コロナ感染(09/21)

北部の開発支援、仏が900万ユーロ拠出(09/20)

月末までロックダウン、首都での複数地域(09/20)

数次査証発給、祖先がラオス人の海外在住者(09/17)

コロナ予防策の実施延長、感染は154人(09/17)

ケッペル、ラオスからの電力供給で合意(09/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン