電力不足で談合疑惑、競争委調査

フィリピン競争委員会(PCC)のバリサカン委員長は16日、北部ルソン島で発電所の稼働停止が相次ぎ、電力不足に陥っている問題で、発電会社が電力料金を吊り上げるために談合している疑いがあるとして、調査に乗り出したことを明らかにした。ビジネスワールドが伝えた。 ルソン…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


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