首都圏郊外、住宅購入広がる コロナ禍で変化、日系は開発加速

フィリピンのマニラ首都圏郊外で住宅を購入する動きが広がっている。新型コロナウイルス禍が長期化し在宅勤務が定着したことや感染対策による意識の変化に加え、道路インフラの整備が進み中心部と郊外のアクセスが改善した事情が背景にある。郊外に多い一戸建て住宅やタウンハウス…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 医療・医薬品建設・不動産雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

新型コロナ、16~22日は新たに1214人感染(20:25)

テイクオフ:フィリピンに関する知識…(05/23)

洋菓子の新業態店がハノイに 麦の穂、5年で海外300店目標(05/23)

最低賃金、各地で引き上げ 首都圏は33ペソ、一段の物価高も(05/23)

岸田首相、マルコス氏と電話会談(05/23)

入国上限2万人に、世界の8割が検査免除(05/23)

〔ミ島通信〕マラウイ市に住宅提供、日本支援(05/23)

特定技能滞在6万4千人に、見込みより低調(05/23)

サル痘で入国制限は不要、政府専門家(05/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン